手が回らん

いやー何だかメチャクチャ多忙。
手が回らん・・・・・・五十肩かw

懇親会やら予算組みやら送別会やら、ちったぁこっちの予定も考えてくれい(苦笑)
で、こういうときに限ってお休み取られたり・・・・・・えー当然の権利ですからね、そりゃもうね(苦笑2)

弔事があったりしてる今週、予定が押せ押せです・・・・・。

キョーレツニネムイ

春だから?
寝不足だから?
アレルギー薬の副作用?
このあと満腹だから?も含まれる予定。

黙ってると寝ヲチする。やばいやばい。バスで外出して寝よう。
ああ、こういうときにKとかNとかAとかが友達なら・・・・いけないけいない。

それは犯罪!

満腹のホワイトパウダーで我慢しようって・・・・・・寝るんじゃんw

今年のタイガース回顧

プロ野球セ・リーグは読売の優勝が決まった。
我がタイガースといえばCSの主催権を賭けて、現在2位をうかがっている。
でも、本来ならば優勝していてもおかしくないでしょ。

今日現在、首位打者がいて、打点王がいて、最多勝投手・奪三振王がいて、セーブ王がいて、何で勝ちきれないの??

開幕3戦目の西岡の大ケガは、やむを得ないとはいえ大きく響いたが、かえってクリーンアップが固定出来て良かったという見方も出来る。

セカンドが空いたことで上本が台頭して1番に定着、当初の1番の予定だった鳥谷が3番に回る。理想的じゃないか。

シーズン前大型扇風機の疑いがあったゴメスは、日本の野球に馴染み、扇風機であることを最小限に食い止めた。何度かあった下降期も、大きなスランプに陥らず、見事な活躍だ。

さらに来日5年目のマートンは開幕当初鬼神のごとく打ちまくった。テレビ観戦していても、どこに投げても打ちそうに見えて頼もしいものだった。

開幕前からのウィークポイントといわれていたサードは、日替わりだったが、特に捕手登録の今成がそのバッティングを生かして活躍した。

外野は大和が大きく成長し、その守備力もさることながら、開幕当初は4割近い打率を残し、あの大和がという感じだった。

投手陣は開幕当初「何があったんだ」というくらい打たれた。エース能美、藤浪、今年期待された榎田などなど。

しかし、メッセンジャーを軸に徐々に先発投手は整備され、途中からは岩田も出てきて駒はそろったかに見えた。

石直球といわれた呉昇桓は、藤川球児ほどの安定感はなかったがクローザーとして合格。

これだけのチームで何故勝てないのか?

熟々と原因を挙げていってみる。

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